2014-01-30

悲しい気持ち in 死

昔よく一緒に仕事をしてた仲間が一人、他界しました (ー ー;)
電話でこの話を聞いて 私はその人とのやりとりが走馬灯のように駆け巡りました。。 死とのタイマンはかなり怖いと思う。だけど、私自身が35歳を超えた頃から 死とのタイマンで負けても、私はその人の生き様だと思うようになりました (−_−#)
賛否両論だと思いますが、あくまで私の意見ですが
生命を授かれば、必ず終わるのは当然であり、それが長いか短いかは運命である限り、自分が どんな形であれ、自分らしく自分を楽しめたのなら、それはそれで真っ当したのではないかと思います。



ただ、残された者は哀しいですが(。-_-。) 私なりに心から 御冥福をお祈り申し上げます。
秋間修平






あなたがむなしく生きた今日は昨日死んでいった者が、あれほど生きたいと願った明日

カシコギより参照
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posted by S-class at 20:33 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記